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他機関認定によるスペイン語講師資格の有無に関わらず、弊社では講師が授業を開始するにあたり
3ヶ月間の独自研修を行い、スペイン語教授法のみならず、プロの講師としてのマインドセットを行います。
他機関認定によるスペイン語講師資格の有無に関わらず、弊社では講師が授業を開始するにあたり
3ヶ月間の独自研修を行い、スペイン語教授法のみならず、プロの講師としてのマインドセットを行います。
SOCIEDAD INTERCULTURAL
ソシエダ・インテルクルトゥラル
ビジネスパーソンに特化したメキシコ拠点のスペイン語学校
(1996年創立)
プロフィール
登録日: 2024年2月28日
記事 (100)
2026年9月8日 ∙ 8 分
ワンランク上のスペイン語 #15 会議をまとめる・結論を確認する
会議では意見を出し合うことも大切ですが、会議を実際の行動につなげるためには、「結局何が決まり、誰が、何を、いつまでに行うのか」を明確にして終えることが欠かせません。今回は、会議をまとめスムーズに締めくくるための実践的なスペイン語表現をご紹介します。
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2026年8月17日 ∙ 7 分
ワンランク上のスペイン語 #14 信頼関係を築く一言 ―「この人とまた仕事がしたい」と思ってもらうために―
スペイン語圏では、きちんと仕事をしているだけで、その姿勢がすべて相手に伝わるとは限りません。相手への感謝や仕事に対する評価、今後も協力したいという気持ちは、言葉にして初めて伝わることもあります。
今回は、相手との信頼関係を築くために役立つ表現を、その使い方や文化的な背景とともにご紹介します。
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2026年8月4日 ∙ 8 分
ワンランク上のスペイン語 #13 交渉で譲歩する・譲歩を引き出す
スペイン語圏では、国や地域、業界、企業文化、相手との関係によって、交渉の進め方が異なります。一般的な傾向として、スペインでは比較的率直に条件を伝える場面もあります。一方、メキシコをはじめとするラテンアメリカのスペイン語圏では、相手との関係に配慮しながら話を進めることが重視される場面も少なくありません。
今回は、スペイン語圏のビジネスシーンでよく使われる「譲歩する」「条件付きで譲歩する」「相手に譲歩をお願いする」「双方の歩み寄りを提案する」表現をご紹介します。
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広瀬明久
脚本
その他
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